昨日の風早君にもともとかけてはいたけれど、フォトショップでグロー効果を加えました。
方法はピクシブの少し踏み込んだグロー効果で加えました。
グロー効果というのは、光ってるように見せる効果のことです。

さらにグロー効果を強めに。

ピクシブアカウントがないと、グローのやり方画面が観れないので、そのうちやり方メモしておきたいと思ってます。なんて前も同じ事書いたようなきが・・・
グローはフォトショで加工しましたが、色付けは基本ペインターで行いました。
影になる部分の彩度を下げないように注意したので、今までよりは鮮やかな色使いになったのではないかとおもいます。
方法はピクシブの少し踏み込んだグロー効果で加えました。
グロー効果というのは、光ってるように見せる効果のことです。

さらにグロー効果を強めに。

ピクシブアカウントがないと、グローのやり方画面が観れないので、そのうちやり方メモしておきたいと思ってます。なんて前も同じ事書いたようなきが・・・
グローはフォトショで加工しましたが、色付けは基本ペインターで行いました。
影になる部分の彩度を下げないように注意したので、今までよりは鮮やかな色使いになったのではないかとおもいます。

相変わらず、ミク塗り進みません。塗り方いろいろかえてみたりなんだりしてます。
でもこれで大分いつもと違う感じにはなってきたかな。
追記:ちょっとパースというかレンズについて
被写界深度なる単語を耳にした。
被写界深度(ひしゃかいしんど)とは、写真のピントが合っているように見える領域の広さのこと
一般に被写界深度はレンズの焦点距離、絞り、許容錯乱円の大きさに依存する(ウィキペディアより)
漫画ではだいたいすべてにピントのあった図を描くのであまり関係なさそうだけど。これからフルデジタルの時代だしぼやけた表現も使われるようになるかもしれない。
たまに手書きでぼやけさせる作家さんもいる。ギャグでは効果的に使われてると感じる。
前から疑問に思っていたこと。
欧米の映画と日本の映画の雰囲気が凄く違うのはなぜなのかについての答えのヒントがこの辺にあるかも。
日本の映画は被写界深度が深いものを好むらしい。
そういえばハリウッド映画は手前がボケているのが多い。
深度はレンズの焦点距離が短いほど深くなるらしい。え・・・なんで?w
まあいいか、欧米は望遠よりのレンズを使う傾向が高いのか?
ウィキペディアを読むとフィルムの大きさも関係するらしい。小さいフィルムの方が深度が深くなるとのこと。
・・・奥が深い。
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